ソードアート・オンライン 3 フェアリィ・ダンス【あらすじネタバレ感想レビュー】(電撃文庫・川原 礫)

あらすじ

あらすじ禁断のデスバトルMMO『ソードアート・オンライン』から現実世界に戻ってきたキリト。彼は攻略パートナーであり、想い人でもあるアスナのもとに向かう。 しかし、結城明日奈は、あの悪夢のゲームからまだ帰還していなかった。 困惑と絶望に包まれるキリト。唯一の手がかりは、鳥籠の中に佇む≪妖精姿≫のアスナという謎の画像データのみ。どうやら彼女は、高スペックVRMMO≪アルヴヘイム・オンライン≫に囚われているらしい。 キリトはアスナを救うため、飛翔する妖精プレイヤーたちが交錯する≪ALO≫に飛び込んでいく……!! WEB上でも屈指の人気を誇った『フェアリィ・ダンス』編、スタート!!

(電撃文庫より)

感想・レビュー

リーファこと妹の直葉との話。

物語の舞台はSAOからALOに移りました。

世界観やソード特有の面白さがあって良かったなあと思う。これまた泣けました。

個人的にアリシゼーションまでSAOは毎巻泣いてたような気もします。笑

ALOは剣だけではなく、魔法も使えて飛べる妖精の世界。神話の世界とも言える。

あと当時はあの作り上げたアインクラッド世界を経ったの二巻で捨てたことにとても驚いた印象がある。

紹介した本